<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rdf:RDF
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
 xmlns:taxo="http://purl.org/rss/1.0/modules/taxonomy/"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:syn="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
 xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
>
<channel rdf:about="http://softtennis.livedoor.biz/">
<title>ソフトテニスの達人【ソフトテニス上達情報】</title>
<link>http://softtennis.livedoor.biz/</link>
<description>ソフトテニスが流行ってます。日本ソフトテニス連盟やソフトテニスマガジンていうのもあるのです。ソフトテニスのボール、ガット、練習法からソフトテニスを動画、画像でルールを知ったり、ヨネックスやミズノのソフトテニスラケットまで紹介します。






</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.livedoor.com/?v=2.0" />
<items>
 <rdf:Seq>
  <rdf:li rdf:resource="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50593551.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50425987.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50426509.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208490.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208507.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208547.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208557.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208624.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208632.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208605.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208598.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208593.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208571.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208563.html" />
  <rdf:li rdf:resource="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208620.html" />
 </rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50593551.html">
<title>ソフトテニスのカットボールが曲がらない</title>
<link>http://softtennis.livedoor.biz/archives/50593551.html</link>
<description>
ソフトテニスのカットサーブはまずグリップを強く握らない
ことが重要です。

カットボールが全然曲がらない人は、バックスイングが小さく
なっている可能性があります。
失敗した時のイメージが残っていると、バックスイングが大きく
取れません。
自信を持ってバ...</description>
<dc:creator>mbc1215</dc:creator>
<dc:date>2008-01-30T23:16:11+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソフトテニス カットボール</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BODY>
<P>ソフトテニスのカットサーブはまずグリップを強く握らない<BR>
ことが重要です。<BR>
<BR>
カットボールが全然曲がらない人は、バックスイングが小さく<BR>
なっている可能性があります。<BR>
失敗した時のイメージが残っていると、バックスイングが大きく<BR>
取れません。<BR>
自信を持ってバックスイングを大きく取りましょう。<BR>
<BR>
バックスイングが小さくなっている人は、手先でカットしよう<BR>
としているので、かえって曲がりません。<BR>
<BR>
スタンスは平行で体も回転も使いながら打ってみましょう。<BR>
構えた時の両足の位置を変えてみると出だしの球筋が変わります。<BR>
<BR>
カットサーブはボールがゆっくり飛べば飛ぶほど完成度が高い<BR>
サービスとなります。<BR>
<BR>
特にフェイント的にカットボールを使えるようになると、ソフ<BR>
トテニスの試合は有利に進めることが出来ますね。<BR>
<BR>
ゆっくり飛んでくるカットボールに対戦相手も警戒しだすとプ<BR>
レッシャーがかかります。</P>
</BODY>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50425987.html">
<title>筋力を考えた練習法【ソフトテニス情報】</title>
<link>http://softtennis.livedoor.biz/archives/50425987.html</link>
<description>
ソフトテニスに必要な筋力はどこの部位か知ってますか？ 
ソフトテニスはどうしても利き腕しか使わないので体の筋力の
バランスがすごく悪くなっています。
なので、反対の腕を補強。ともに、基礎体力と言われる部分ですね。
 
腹筋、背筋、腕立て。リストの強化を取...</description>
<dc:creator>mbc1215</dc:creator>
<dc:date>2007-08-04T19:44:12+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソフトテニス 練習法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BODY>
<P>ソフトテニスに必要な筋力はどこの部位か知ってますか？ <BR>
ソフトテニスはどうしても利き腕しか使わないので体の筋力の<BR>
バランスがすごく悪くなっています。<BR>
なので、反対の腕を補強。ともに、基礎体力と言われる部分ですね。<BR>
 <BR>
腹筋、背筋、腕立て。リストの強化を取り入れた練習法が<BR>
ソフトテニスには有効です。<BR>
それ以外にオフの時期や自己での練習法では特にボールが打て<BR>
なかったりするので、トレーニングを怠ると体力が一気に<BR>
ダウンします。<BR>
<BR>
そうならないためにも、ランニング、腹筋、背筋、腕立て、<BR>
シャトルラン、縄跳びなどをメニュー（練習法）を組んで<BR>
頑張ってみてください。<BR>
<BR>
注意点は、続けれれるメニュー（練習法）を組んでください。<BR>
無理なメニューは、続きません。<BR>
<BR>
最低でもソフトテニスの持久力を付ける為にランニングをする<BR>
こと。無理をせず、毎日３０分ぐらい走ってみましょ。 <BR>
瞬発力はコートのベースライン上で短ダッシュが非常に有効<BR>
ですよ☆<BR>
この↑練習法をやって、バックハンドが異常に上達しました♪<BR>
ボールに着いて行けるようになったんです。</P>
</BODY>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50426509.html">
<title>ソフトテニス カットボール練習</title>
<link>http://softtennis.livedoor.biz/archives/50426509.html</link>
<description>
ソフトテニスのドロップショット（カットボール）
ソフトテニスでは一般的にはカットと言われていますね。
練習法としては、いつものセカンドレシーブの構えで、ラケット
面を開いて（面をやや上に向ける）そのまま押し出すように
打ちます。

その時グリップを緩め...</description>
<dc:creator>mbc1215</dc:creator>
<dc:date>2007-07-30T00:04:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソフトテニス カットボール</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BODY>
<P>ソフトテニスのドロップショット（カットボール）<BR>
ソフトテニスでは一般的にはカットと言われていますね。<BR>
練習法としては、いつものセカンドレシーブの構えで、ラケット<BR>
面を開いて（面をやや上に向ける）そのまま押し出すように<BR>
打ちます。<BR>
<BR>
その時グリップを緩め過ぎないのがコツです。<BR>
グリップが緩いとボールの勢いを殺してしまいカットボールに<BR>
なりません。<BR>
ボールの上がる角度や飛ぶ距離は練習して、自分でつかむしか<BR>
ありません。 <BR>
<BR>
また、ラリー中に相手の後衛を前におびき出す時や短いボール<BR>
できめにいくボレーでカットボールを使うと有効的です。<BR>
どれもかなりレベルの高い技術が要求され、試合等で使う為に<BR>
かなりの練習が必要ですがセカンドレシーブでカットの練習を<BR>
マスターすると試合でも「キメ技」として使えます♪</P>
</BODY>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208490.html">
<title>動画を見て上達【ソフトテニスの達人】</title>
<link>http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208490.html</link>
<description>
マイテニTVサイト

以前も一度このサイト紹介しましたがソフトテニスの動画で
一番タメになるとおもいます。

テニスが上手になりたい、だけどテニス教室へ通う時間もない
し、いまいち運動神経もないし、センスもあるとは思えない。

文章ではなく動画で見てみた...</description>
<dc:creator>mbc1215</dc:creator>
<dc:date>2007-04-30T03:11:34+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソフトテニス 動画</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BODY>
<P>マイテニTVサイト<BR>
<BR>
以前も一度このサイト紹介しましたがソフトテニスの動画で<BR>
一番タメになるとおもいます。<BR>
<BR>
テニスが上手になりたい、だけどテニス教室へ通う時間もない<BR>
し、いまいち運動神経もないし、センスもあるとは思えない。<BR>
<BR>
文章ではなく動画で見てみたい！動画でチェックしたい！<BR>
<BR>
そんなあなたこそ、一度このサイトをご覧ください。<BR>
<BR>
http://www.mytennis.tv/guide_about.php<BR>
<BR>
日本初インターネットテニススクール「マイテニTV」<BR>
（無料動画レッスンサイト）<BR>
<BR>
テニスが大好きなあなたのための、主に初心者・中級者の<BR>
テニス愛好家向けの無料動画レッスンサイトです。<BR>
<BR>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/search?ie=UTF8&keywords=%E3%82%BD%E3%83%95%E3%83%88%E3%83%86%E3%83%8B%E3%82%B9DVD&tag=weddingsong02-22&index=blended&linkCode=ur2&camp=247&creative=1211">ソフトテニスDVD</a>も勉強になりますね☆<img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=weddingsong02-22&amp;l=ur2&amp;o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></P>
</BODY>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208507.html">
<title>ガットの負荷【ソフトテニスの達人】</title>
<link>http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208507.html</link>
<description>
ラケットにガットが張ってあるスポーツといえば、テニス、ソ
フトテニス、バドミントンなどがあります。

ラケットという道具のなかの一部分という印象もありますが、
ボールなどが直接あたる部分なので、以外に競技そのものに大
きく影響します。

温度の違いによ...</description>
<dc:creator>mbc1215</dc:creator>
<dc:date>2007-04-29T03:20:26+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソフトテニス ガット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BODY>
<P>ラケットにガットが張ってあるスポーツといえば、テニス、ソ<BR>
フトテニス、バドミントンなどがあります。<BR>
<BR>
ラケットという道具のなかの一部分という印象もありますが、<BR>
ボールなどが直接あたる部分なので、以外に競技そのものに大<BR>
きく影響します。<BR>
<BR>
温度の違いによって、テンション（張具合）が変わってきます<BR>
し、使った期間によっても全く違うラケットかと思うくらいの<BR>
変化があります。ガットが引っ張られる力は、<BR>
<BR>
バドミントンラケットで7～12kg, <BR>
ソフトテニスでは9～16kg <BR>
テニスで18～27kg <BR>
<BR>
これだけの負荷がかかっているので、使っているうちにガット<BR>
の繊維が伸びるので、反発力がなくなってきたり、回転のかか<BR>
りが悪くなったり、微妙に腕に感じる振動が変化してきたりし<BR>
ます。意外でしょ？<BR>
<BR>
ガットは切れるまで何年ももつものではなく、熱に弱く寿命が<BR>
ある、賞味期限がある生もののようなものなのです。<BR>
<BR>
ラケット本来の機能を十分に発揮させるためにも、ガットは定<BR>
期的に、少なくとも三ヶ月に１回は張替えたいものです。<BR>
<BR>
ラケットを買い換えるよりは、ずっと効果的かもしれませんね☆</P>
</BODY>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208547.html">
<title>ボールはナガセですよね☆【ソフトテニスの達人】</title>
<link>http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208547.html</link>
<description>
ソフトテニスボール（軟式テニスボール）といえば、ナガセケ
ンコー株式会社です。

旧社名を長瀬ゴム製作所といい、1934年創業の歴史ある会社で
す。

創業時からゴム製品との関連で、軟式テニスボール、軟式野球
ボール、ビーチボールなどを製造・販売し、関東オ...</description>
<dc:creator>mbc1215</dc:creator>
<dc:date>2007-04-28T03:50:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソフトテニス ボール</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BODY>
<P>ソフトテニスボール（軟式テニスボール）といえば、ナガセケ<BR>
ンコー株式会社です。<BR>
<BR>
旧社名を長瀬ゴム製作所といい、1934年創業の歴史ある会社で<BR>
す。<BR>
<BR>
創業時からゴム製品との関連で、軟式テニスボール、軟式野球<BR>
ボール、ビーチボールなどを製造・販売し、関東オープンソフ<BR>
トテニス大会、全日本女子選抜ソフトテニス大会、全日本イン<BR>
ドアソフトテニス大会などを創設したスポーツボールのトップ<BR>
ブランドです。<BR>
<BR>
ボールのみならず、インドア専用のテニスコート、バドミント<BR>
ンのコートマットや体育館用フロアマットなどのスポーツ用フ<BR>
ロアマット類、その他小物など、スポーツ関連全般に製造範囲<BR>
は広がっています。<BR>
<BR>
本社所在地は東京都墨田区、他に大阪支社、名古屋営業所、福<BR>
岡営業所を構え、千葉・群馬を中心に4工場で製造ラインを保<BR>
有しています。<BR>
<BR>
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0491f35e.1319ba83.0491f35f.0539ea08/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fsportsman%2fke-tsowyk-v%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fsportsman%2fi%2f10020213%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fsportsman%2fimg%2fke-tsowyk-v.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_gold%2fsportsman%2fimg%2fke-tsowyk-v.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a><BR>
</P>
</BODY>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208557.html">
<title>ラケットの選ぶ基本【ソフトテニスの達人】</title>
<link>http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208557.html</link>
<description>
プレイのスタイルが人それぞれで違うように、ソフトテニスの
ラケットを選ぶ基準もこれまた、人によってマチマチです。

特にこれからソフトテニスを始めようという人にとっては、プ
レイスタイルなんか決まっている訳がないですから、どうやっ
てラケットを選ぶか、...</description>
<dc:creator>mbc1215</dc:creator>
<dc:date>2007-04-26T04:02:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソフトテニス ラケット</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BODY>
<P>プレイのスタイルが人それぞれで違うように、ソフトテニスの<BR>
ラケットを選ぶ基準もこれまた、人によってマチマチです。<BR>
<BR>
特にこれからソフトテニスを始めようという人にとっては、プ<BR>
レイスタイルなんか決まっている訳がないですから、どうやっ<BR>
てラケットを選ぶか、困ってしまいます。<BR>
<BR>
きっと人に聞いても、基準は人によって違うので、ますます頭<BR>
が混乱してしまうかもしれません。<BR>
<BR>
そこで、これもあくまでも参考にしかならないかもしれません<BR>
が、初心者のラケット選び方の参考になればと思います。<BR>
<BR>
①デザイン<BR>
　さあ、これからテニスを始めようという気持ちが芽生えてい<BR>
　るそのときですから、自分の気に入ったデザインのラケットを<BR>
　選ぶというのは必要なことだと思います。<BR>
<BR>
②グリップ<BR>
　各人の手の大きさ、握力に応じて、選ぶ必要がありますが、<BR>
　やはり、持ってみて、ピタッとフィットする感覚が重要です。<BR>
　グリップテープで多少の修正はできますが、本来は、修正な<BR>
しで握れるほうが、それに越したことはありません。<BR>
③重さ<BR>
　軽量化は進んでいますが、あまり軽すぎるのも良くないです。<BR>
　振りやすさとパワーのバランスもありますし、もともと軟式<BR>
　のラケットは軽いので、<BR>
　振ってみたときのバランスが大事だと思います。<BR>
　重さを微調整する貼り付けるウエイトも用意されていますの<BR>
　で、使ってみてはどうでしょう。<BR>
<BR>
④ラケットの表記の方法や特性についても、いろいろなサイト<BR>
　に紹介されているので、これも、買うときの参考にしてみてく<BR>
　ださい。<BR>
<BR>
ラケットを選んでみる！<BR>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/034694fe.df1a1afd/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d1%26s%3d6%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25BD%25A5%25D5%25A5%25C8%25A5%25C6%25A5%25CB%25A5%25B9%25A5%25E9%25A5%25B1%25A5%25C3%25A5%25C8%25A1%25A1%25A5%25E8%25A5%25CD%25A5%25C3%25A5%25AF%25A5%25B9%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">
ヨネックスで探す</a>
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/034694fe.df1a1afd/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d3%26e%3d1%26s%3d6%26k%3d0%26oid%3d000%26sitem%3d%25A5%25BD%25A5%25D5%25A5%25C8%25A5%25C6%25A5%25CB%25A5%25B9%25A5%25E9%25A5%25B1%25A5%25C3%25A5%25C8%2b%25A5%25DF%25A5%25BA%25A5%25CE%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank"><BR>
ミズノで探す</a>
<BR>
</P>
</BODY>
]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208624.html">
<title>基礎作りの練習法【ソフトテニスの達人】</title>
<link>http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208624.html</link>
<description>
趣味で行うテニスには、体力・筋力を大きくは必要としないと
いうお話をしましたが、やはり、ある程度上級を目指すなら、
やはり脚力や、腹筋・背筋を鍛えることは、必要になってきま
す。

ボールの位置に走りこめなければ、どんなにすばらしいフォー
ムをもってい...</description>
<dc:creator>mbc1215</dc:creator>
<dc:date>2007-04-25T05:01:01+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソフトテニス 練習法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BODY>
<P>趣味で行うテニスには、体力・筋力を大きくは必要としないと<BR>
いうお話をしましたが、やはり、ある程度上級を目指すなら、<BR>
やはり脚力や、腹筋・背筋を鍛えることは、必要になってきま<BR>
す。<BR>
<BR>
ボールの位置に走りこめなければ、どんなにすばらしいフォー<BR>
ムをもっていても、どうにもならないのですから、走りこんで<BR>
足腰を鍛えるのはやっぱり大事な練習法です。<BR>
<BR>
ミズノホームページのフィットネスのコーナーでトレーニング<BR>
方法や練習方法をいろいろ紹介しています。<BR>
<BR>
一冬、インドアで足腰を鍛えれば、春に大きな財産となってい<BR>
ることは間違いありません。<BR>
<BR>
春にコート練習を始めたときに、一歩高いレベルからスタート<BR>
することができるでしょう。<BR>
<BR>
練習あるのみですね☆<BR>
</P>
</BODY>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208632.html">
<title>ソフトテニスから知る時の流れ</title>
<link>http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208632.html</link>
<description>
私の年代では、テニスといえば軟式テニスでした。

まだ、ソフトテニスとも呼ばれていない時代で、中学の部活で
は硬式はなくテニス部といえばイコール軟式テニスという認識
でした。

やっぱり、軟式テニスの面白いところは、思いっきりラケット
が振れることでし...</description>
<dc:creator>mbc1215</dc:creator>
<dc:date>2007-04-12T05:04:58+09:00</dc:date>
<dc:subject>人気コラム</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BODY>
<P>私の年代では、テニスといえば軟式テニスでした。<BR>
<BR>
まだ、ソフトテニスとも呼ばれていない時代で、中学の部活で<BR>
は硬式はなくテニス部といえばイコール軟式テニスという認識<BR>
でした。<BR>
<BR>
やっぱり、軟式テニスの面白いところは、思いっきりラケット<BR>
が振れることでしょう。<BR>
<BR>
思いっきり打ったボールが、グニャと変形しながら飛んでいく<BR>
のは快感です。<BR>
<BR>
また、そんな相手の強烈なボールをきれいにボレーできたとき<BR>
も、格別です。<BR>
<BR>
後に硬式のボールをはじめて打ったとき、力をいれると遥かか<BR>
なたまで飛んでいってしまって、同じテニスでもずいぶん違う<BR>
んだなと思ったものです。<BR>
<BR>
最近はソフトテニスがやられているのさえ、すっかり見かけな<BR>
くなったような気がしますが、日本で生まれた競技でもあり、<BR>
硬式テニスとは違った独自の文化がある様な気がして、そうな<BR>
ると、国技のようなもので、大事に続けて行ってほしいなと思<BR>
います。<BR>
<BR>
それにしても、最近では子供も大きくなって、学校に行くこと<BR>
もなくなったので、よく考えると軟式テニスというものの存在<BR>
も忘れかけていました。<BR>
<BR>
ちなみに、娘の高校には、軟式テニス部（ソフトテニス部）は<BR>
無いそうです（笑）<BR>
<BR>
ソフトテニスの楽しさを知る術（スベ）だけは残していきたい<BR>
ですね。<BR>
</P>
</BODY>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208605.html">
<title>ラリーの練習法【ソフトテニスの達人】</title>
<link>http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208605.html</link>
<description>
ラリーがうまく続くようになると、テニスがますます楽しくな
るのでしょうが、初心者にはなかなか、うまくいかないことも
あります。

ラリーがうまく続いているようでも、打ち方によっては、体へ
の負担が大きかったり、無理がかかってきたりします。
これには効果...</description>
<dc:creator>mbc1215</dc:creator>
<dc:date>2007-04-10T04:37:54+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソフトテニス 練習法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BODY>
<P>ラリーがうまく続くようになると、テニスがますます楽しくな<BR>
るのでしょうが、初心者にはなかなか、うまくいかないことも<BR>
あります。<BR>
<BR>
ラリーがうまく続いているようでも、打ち方によっては、体へ<BR>
の負担が大きかったり、無理がかかってきたりします。<BR>
これには効果的な練習法があります。<BR>
<BR>
基本に忠実な打ち方が一番ですし、そうすれば、テニスという<BR>
のはそんなに体力・筋力を必要とするスポーツではないのです。<BR>
（もちろん、本格的な競技、プロにでもなるのなら別ですが）<BR>
<BR>
ラリーの練習法について少しお話します。<BR>
<BR>
①最初は、上手な人とコートの半分くらいを使って軽くラリー<BR>
　を打ってみましょう。<BR>
<BR>
②ラケットの持ち方は、何種類かありますが、<BR>
　始めは、ラケットの面が地面と垂直になるように持つとやり<BR>
　やすいと思います。<BR>
<BR>
③打つ時には、ラケットは振らずに当てるだけでいいと思います。<BR>
　体の少し前でボールを打つようにします。<BR>
<BR>
　ただ、ボールがラケットの中心に当たるように、よくボール<BR>
　を見ながら打つ事が必要です。<BR>
<BR>
④狙ったコースにもしっかり返せるようにしましょう。<BR>
<BR>
⑤ラケットの中心に当てるのが、慣れてきたら、ラケットを軽<BR>
　く振ってみましょう。<BR>
　<BR>
⑥また、バックハンドも練習していきましょう。<BR>
　バックハンドの持ち方は、右手はそのままで、左手を添える<BR>
　ように持ち、打つ時は、右足で踏み込んで打ちます。<BR>
<BR>
⑦そして、次のステップは、コート全体を使ってラリーを軽く<BR>
　続けて見ましょう。<BR>
　決して、強く打ったりせず、マイペースでラリーを続ける事<BR>
　が大切です。<BR>
　コースのコントロールができるようになれば、もうすぐ中級<BR>
　レベルと言えるでしょう。<BR>
<BR>
私は、このラリー練習法であっさり上達しました。<BR>
</P>
</BODY>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208598.html">
<title>フラットサーブ【ソフトテニスの達人】</title>
<link>http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208598.html</link>
<description>
ソフトテニスの試合をはじめるのに、どうしても覚えなければ
ならないのが、サーブです。

硬式テニスのプロのサーブとかを見てしまうと、打ち方、スピ
ード、コースどれをとっても、スゴイのですが、それをはじめ
からマネることもできないので、まずは基本をしっか...</description>
<dc:creator>mbc1215</dc:creator>
<dc:date>2007-04-09T04:30:28+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソフトテニス サーブ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BODY>
<P>ソフトテニスの試合をはじめるのに、どうしても覚えなければ<BR>
ならないのが、サーブです。<BR>
<BR>
硬式テニスのプロのサーブとかを見てしまうと、打ち方、スピ<BR>
ード、コースどれをとっても、スゴイのですが、それをはじめ<BR>
からマネることもできないので、まずは基本をしっかり覚える<BR>
ことです。<BR>
<BR>
まずは回転をかけないフラットサーブを練習します。<BR>
<BR>
ボールを少し上げてラリーの時と同じように打ってみましょう。<BR>
これが、一番簡単な基本のサーブです。<BR>
<BR>
しかし、この打ち方では、サーブに変化がありません。<BR>
<BR>
パワーサーブの<A href="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208593.html">打ち方</A><BR>
</P>
</BODY>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208593.html">
<title>プロのサーブ【ソフトテニスの達人】</title>
<link>http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208593.html</link>
<description>
プロの方が打つようなフォームでサーブを打ってみましょう。

ボールを高く上げて、ラケットを振り下ろすようにスイング
します。
この動作は、やってみると分かると思いますが、意外に難し
いのです。

ボールを上げる位置が定まらなかったり、ボールにうまく当
...</description>
<dc:creator>mbc1215</dc:creator>
<dc:date>2007-04-08T04:28:27+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソフトテニス サーブ</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BODY>
<P>プロの方が打つようなフォームでサーブを打ってみましょう。<BR>
<BR>
ボールを高く上げて、ラケットを振り下ろすようにスイング<BR>
します。<BR>
この動作は、やってみると分かると思いますが、意外に難し<BR>
いのです。<BR>
<BR>
ボールを上げる位置が定まらなかったり、ボールにうまく当<BR>
たらなかったり、当たっても、ネットにかかったり、狙ったコ<BR>
ースに行かなかったりすると思います。<BR>
<BR>
気をつけたいのは、まず、ボールを上げる位置です。<BR>
自分より、少し前へ１ｍくらい上げると良いです。<BR>
<BR>
ボールにうまく当たらない方は、タイミングがずれていると<BR>
思いますので、何度か練習してタイミングを覚えてください。<BR>
<BR>
ネットにかかってしまう方は、ラケットの振り方に気をつけ<BR>
てみて下さい。<BR>
<BR>
ラケットを振り下ろすのではなく、多少、下から上に振り上<BR>
げるようにイメージしながら打ってみてください。<BR>
（背中から上の方ににって意味です）<BR>
<BR>
また、サーブに力が入りすぎてもうまくいきません。<BR>
８０％くらいの力で打ったほうが、結果もボールの力も力ん<BR>
でない分いいと思います。<BR>
<BR>
その結果、<A href="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208590.html">得られるメリット</A><BR>
</P>
</BODY>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208571.html">
<title>練習に入る前に【ソフトテニスの達人】</title>
<link>http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208571.html</link>
<description>
ソフトテニスをいざ、はじめようという時、どうしても知って
いなければならないこと、だけど意外と人にあまり聞けない、
そんな基本からお話します。
グリップと立ち方です。

①グリップの持ち方
　まず、ラケットを地面に置いてください。そしてシャフト（
　持...</description>
<dc:creator>mbc1215</dc:creator>
<dc:date>2007-04-07T04:14:50+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソフトテニス 練習法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BODY>
<P>ソフトテニスをいざ、はじめようという時、どうしても知って<BR>
いなければならないこと、だけど意外と人にあまり聞けない、<BR>
そんな基本からお話します。<BR>
グリップと立ち方です。<BR>
<BR>
①グリップの持ち方<BR>
　まず、ラケットを地面に置いてください。そしてシャフト（<BR>
　持つ所と面を繋いでいる棒状の所）と<BR>
　人差し指が重なるように手をパーにして置いてください。グ<BR>
　リップ（ラケットを持つ所）まで下に<BR>
　ずらしてもらったら、人差し指はそのままでグリップを握っ<BR>
　てください。人差し指以外握った後で、<BR>
　最後に人差し指を添える感じで握ります。 これが基本的な<BR>
　握り方です。<BR>
<BR>
②待球姿勢<BR>
　ラケットを握って直立してください。右利きの方なら右手で<BR>
　ラケットを握っていますよね？その反対<BR>
　の手でシャフトの一番面に近いところを持ちます。シャフト<BR>
　が２本に分かれているラケットの場合は<BR>
　三角形に穴が開いているところを持ちます。そのまま胸の前<BR>
　までラケットを持ってきます。そして、<BR>
　軽く膝を曲げます。ラケットの先が下がらないように気をつ<BR>
　けてください。<BR>
<BR>
これでカッコだけは整いました（笑）大切なのでしっかり！！<BR>
次、<A href="http://softtennis.livedoor.biz/archives/cat_10015335.html">サーブ</A>はしっかりですよ☆<BR>
</P>
</BODY>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208563.html">
<title>ボールにメリットいっぱい！【ソフトテニス情報】</title>
<link>http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208563.html</link>
<description>
毎週のようにニュース・テレビにも取上げられる硬式テニスに
比べて、どうしてもソフトテニスは地味で、マイナーな感じが
しますがこの日本発祥のスポーツのいいところはどんなところ
があるのか、考えてみました。

①ラケットが軽く、女性でも振り切れる
　いつで...</description>
<dc:creator>mbc1215</dc:creator>
<dc:date>2007-04-06T04:06:02+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソフトテニス ボール</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BODY>
<P>毎週のようにニュース・テレビにも取上げられる硬式テニスに<BR>
比べて、どうしてもソフトテニスは地味で、マイナーな感じが<BR>
しますがこの日本発祥のスポーツのいいところはどんなところ<BR>
があるのか、考えてみました。<BR>
<BR>
①ラケットが軽く、女性でも振り切れる<BR>
　いつでもフルスイングできる<BR>
<BR>
②ボールが安い<BR>
<BR>
③一回ボールが濡れても再利用十分可能<BR>
<BR>
④ボールがぶつかっても痛くない（大怪我はしない）<BR>
<BR>
⑤バウンドしてから球速が落ちる（ビギナーにもなじみやすい）<BR>
<BR>
⑥相手のボールの回転を気にして打つ必要がほとんどない<BR>
<BR>
⑦ロブボールの落下が自然落下なのでスマッシュが簡単<BR>
<BR>
⑧ポイントのコールがわかりやすい<BR>
<BR>
⑨試合球と練習球の差がほとんどない<BR>
　硬式のボールほど、古くなってきたときの反発が大きく変化<BR>
　するわけではない。<BR>
<BR>
ソフトテニスは全体的に日本が生んだ偉大な大衆スポーツという<BR>
印象が色濃くしてきますね☆</P>
</BODY>]]>
</content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208620.html">
<title>ボレーの練習法【ソフトテニスの達人】</title>
<link>http://softtennis.livedoor.biz/archives/50208620.html</link>
<description>
あなたが前衛にきたとき、ボレーを確実に決める練習法が、重
要な役割になってきます。

Ａ．フォアハンド打ち方

　１．ネットの近くへ移動する。

　２．相手のボールに対して、ラケットには、勢いをつけず、
　　　右足で軽く踏み込みながら、当てる感覚でボレ...</description>
<dc:creator>mbc1215</dc:creator>
<dc:date>2007-04-05T04:56:38+09:00</dc:date>
<dc:subject>ソフトテニス 練習法</dc:subject>
<content:encoded><![CDATA[<BODY>
<P>あなたが前衛にきたとき、ボレーを確実に決める練習法が、重<BR>
要な役割になってきます。<BR>
<BR>
Ａ．フォアハンド打ち方<BR>
<BR>
　１．ネットの近くへ移動する。<BR>
<BR>
　２．相手のボールに対して、ラケットには、勢いをつけず、<BR>
　　　右足で軽く踏み込みながら、当てる感覚でボレー。<BR>
<BR>
Ｂ．バックハンド打ち方<BR>
<BR>
　１．ネットの近くへ移動する。<BR>
<BR>
　２．相手のボールに対して、左足でバランスを取り、<BR>
　　　ラケットを押し出すようにして、打つ。<BR>
<BR>
ラケットを振らないで跳ね返すだけの練習法が一番でしょう。<BR>
ネットより低いボールに対しては、フワァッとしたボールで返<BR>
す練習をする。<BR>
前衛でボールをラケットに「かすらせる」と勢いよくボールが<BR>
落下します。<BR>
<BR>
ソフトテニスのボレーはラケットに当てるだけの練習法が効果<BR>
的です！<BR>
ゲーム中でも有効に使えますしね♪</P>
<P><BR>
</P>
</BODY>]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>